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information 最終更新日:2019年3月23日 11:52 AM

ふじのくに⇄せかい演劇祭2019 チケット販売状況(3月23日現在)

「ふじのくに⇄せかい演劇祭2019」演劇祭パスポートは販売予定数を終了いたしました。
ご了承ください。

また、チケット完売、残席僅かとなっている公演が下記の通りございます。
各公演、どうぞお早目にお申し込みください。
 
<予定枚数終了>
キャンセル待ちのお申し込みを承ります。(電話・窓口のみ)
◆『コンゴ裁判 ~演劇だから語り得た真実~』4月28日(日)

<残席僅か>
◆『メディアともう一人のわたし』4月27日(土)
 

SPACの会 個人会員/ゆうゆう個人会員にご入会いただきますと、
静岡芸術劇場での公演(『Scala — 夢幻階段』、『マイ・レフト/ライトフット』、『歓喜の詩(うた)』)
および野外劇場「有度」での公演(『ふたりの女 平成版 ふたりの面妖があなたに絡む』)のうち3作品をご招待で、
さらに、その他の会場での公演は会員割引(1公演1名様3,400円)でご観劇いただけます。
複数演目の観劇を予定されている方はぜひご入会ください!
年間3回のご招待や会員割引は2019年度内、SPAC秋→春のシーズンでもご利用可能です。

個人会員様 年会費:10,300円 / ゆうゆう個人会員様〔満60歳以上の方〕年会費:9,300円

※SPACの会 詳細はこちら

 
お申し込み・お問い合わせ:
SPACチケットセンター TEL.054-202-3399 (10:00~18:00)

 
ウェブでのご予約は こちらから

information 最終更新日:2019年3月10日 2:08 PM

「ふじのくに⇄せかい演劇祭2019」の公演に折り込みご希望の方へ

「ふじのくに⇄せかい演劇祭2019」の各公演へのチラシ折り込みは、ネビュラエクストラサポート(Next)の折り込み代行サービスにて受付ております。
Nextへのお申込み・チラシ納品締め切りは4月12日です。
詳しくはこちらのページでご確認ください。
https://peraichi.com/landing_pages/view/orikomi-fujinokuni

なお、『メディアともう一人のわたし』、『コンゴ裁判』に関しては折り込みチラシを受付ておりませんのでご了承ください。

information 最終更新日:2019年3月2日 9:15 PM

<イタリア・知識のサロン主催・公開講座> SPAC新作野外劇『マダム・ボルジア』を楽しむための先行解説と文化講演

開催20年目を迎える「ふじのくに⇄せかい演劇祭」。今年も世界の演劇シーンをリードする演出家や演劇人が一堂に会し、日本初演となる作品や新作が多数並びます。
中でも注目は、宮城聰の新作野外劇『マダム・ボルジア』です。ルネサンス期のイタリアに実在し、『レ・ミゼラブル』で知られるヴィクトル・ユゴーが描いた稀代の悪女、ルクレツィア・ボルジア。宮城は大胆にも物語の設定を戦国時代後期の日本に置き換え、祝祭音楽が彩る痛快歴史スペクタクルとして立ち上げます。
(★『マダム・ボルジア』作品紹介ページはこちら

公演に先立ち、この度「イタリア・知識のサロン」主催の公開講座において、静岡県立大学名誉教授・立田洋司氏とともに、宮城が本作について講演いたします。合わせて演劇祭全体のラインナップや見どころをご紹介いたしますので、ぜひご参加ください。


▲『マダム・ボルジア』イメージビジュアル(ⓒ加藤孝)
 
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<第26回 イタリア・知識のサロン公開講座>
魅惑のSPAC新作野外劇『マダム・ボルジア』を楽しむための先行解説と文化講演

日 時 : 平成31年3月9日(土) 18:15〜20:15
会 場 : もくせい会館 富士ホール (静岡市葵区鷹匠3-6-1)
参加費 : 一般1,500円、イタリア・知識のサロン会員1,200円、大学生以下500円(定員:80名・要予約)

第1部 新たな野外劇『マダム・ボルジア』作品紹介 : 宮城聰[SPAC芸術総監督]
第2部 ルネサンス期イタリアに実在したボルジア家の光と闇 : 立田洋司氏[静岡県立大学名誉教授]
※第1部の講演に先立ち、「ふじのくに⇄せかい演劇祭」の上演ラインナップや見どころの紹介、SPAC俳優・阿部一徳による『マダム・ボルジア』の一節の朗読を行います。

◆お問い合わせ ・ お申し込み
イタリア・知識のサロン事務局(小長谷)
電話:080-3286-9472 mail:tempietto2063@gmail.com

*チラシ(PDF)↓

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