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広場トーク

広場トーク

駿府城公園の開放的な空気のもと、アーティスト・論客たちが自由に語り合います。

広場トーク「この社会で演劇は何に応答できる?」

日時 5月3日(日)16:30-18:00
会場 駿府城公園 東御門前広場
登壇者 ジェイミー・カタニャグ(フィリピン教育演劇協会〈PETA〉アーティスティック・ディレクター)
石神夏希(SHIZUOKAせかい演劇祭2026 アーティスティック・ディレクター)
参加費 無料/予約不要
内容 SHIZUOKAせかい演劇祭2026のアーティスティック・ディレクター石神夏希が、フィリピン・マニラを拠点にするフィリピン教育演劇協会(PETA)のアーティスティック・ディレクターであるジェイミー・カタニャグらと、これからの演劇/劇場/フェスティバルの役割について語り合います。
※日英通訳あり

シンポジウム「劇作家が集まるとどんな「せかい」が生まれる?」

日時 5月4日(月)16:30-18:00
会場 駿府城公園 東御門前広場
登壇者 マルコ・ヴィアナ(ザ・ヴァージン・ラボフェスト 共同ディレクター)
ムハンマド・アベ(インドネシア・ドラマティック・リーディング・フェスティバル ディレクター)
石神夏希(SHIZUOKAせかい演劇祭2026 アーティスティック・ディレクター)
参加費 無料/予約不要
内容 今年度からSPACと国際交流基金の共催で始まる、「BIOTOPE―劇作家のためのキャンプ」。そのコラボレーターとして参加する、マルコ・ヴィアナは、フィリピン・マニラのザ・ヴァージン・ラボフェスト(VLF)で共同ディレクターを務め、ムハンマド・アベは、インドネシア・ジョグジャカルタのインドネシア・ドラマティック・リーディング・フェスティバル(IDRF)でディレクターを務めています。それぞれ劇作家をテーマにしたフェスティバルを運営する2人に話を聞いていきます。
※日英通訳あり

共催:国際交流基金
JAPAN FOUNDATION 国際交流基金

BIOTOPE
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